++東京ぴちバビロン PEACH★MANIA

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2005年 01月 14日

エキサイトから快適引越完了☆

やっと… やっと…

引越し先が決まりました。

↓ ↓ ↓

☆引越し先です☆

コメントを下さった優しい方々…
はげまして頂き、ありがとうございました。

エキサイトではもう書きたくない…と思ってるうちに
月日が過ぎ…

やっとPCの前に座れました。

心機一転! 頑張ります。

今までありがとうございました。

引っ越し先での心機一転(内容はディープかも 笑)頑張りますので
遊びに来てくださいませ。。
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# by peachlips | 2005-01-14 05:05 | 思い
2004年 11月 28日

エキサイト管理者さまへ。

もう言葉になりません。。。

今、前の日記を辿っていったら、沢山非公開にされてました。
せっかくコメントをもらった日記も既に非公開にされてます。

今、3つ新規で投稿しなおしたけど、まだまだ
卑猥とか、猥褻とか、他人に不快感を与えるとかで「非公開」にされています。

しかも… とても吐出していた内容ばかり「非公開」

どんな気持ちで、吐出して書いてUPしたのか、
わかってもらえずとても悲しい。。。涙

何も報告なしに、いきなり非公開に沢山されたら
わからないままだよ。。
今回は、前の日、前々日、その前の日と非公開にされてたから気付いたけど…。

エキサイト、すごく早くて大好きだったのに。

悲しくてたまらないよ。。。。
全否定された気分。。。。
消されてもよい日記じゃないから、そう思うんだよ。。
誰にも言えない事を書く。。勇気をぺちゃんってされた感じ。。。


心が弱ってて… maryaの安全圏にいれる唯一の場所が
この東京ぴちバビロンだった…。
だからすごく悲しい…。

出せる場所がなくなったから。




こんなこと、はじめて。


今まで、目にしてくれたり、読んでくれたみなさま、
ありがとうございました。

そして、エキサイトの管理者さま、エキサイトのみなさま、
ご迷惑をおかけしまして、申し訳ございませんでした。

今日で、日記をやめます。

ごめんなさ。。い。。。
だって、すごく勇気を出して、心の声を書いていたのに
非公開にされた時のショックが、もうイヤなの。
何十個も非公開にされてるから。。涙
わかってね。。辞めちゃうことを。。

東京ぴちバビロンは、どこかでひっそり、しっぽりしています。
そしてたまに、卑猥で猥褻な毒を吐きながら生きていきます。

今までありがとうございました。


東京ぴちバビロン おわり。
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# by peachlips | 2004-11-28 08:40 | blog
2004年 11月 28日

ずるくなるマニュアル

b0011384_7401142.jpg「もっとずるくなった方がいいよ、marya」

「え‥ どうして?」

「なんとなくそう思った。」

「なんとなく…?」

「うん… なんかさ、marya見てるとコアな部分で
 愛を与える人みたく感じるんだよね」

「え… 」

「ちがう?」

「どうして? そんな事ない。違うよ… 与えたくないよ。
 与えてもらいよ…。 与えてもらいたくてたまらないよ…」

思わず本音が出てしまいました…。

ただいまです。朝日が眩しかった…。
どうして友達は急にそんなコトを言い出したんだろう。
先日、ヒーラーさんに言われたのも「愛」だった…。
ヒーラーさんが言うには、maryaのミッション(使命)は「愛」

もう… 続けて愛に関して言われてしまうと、凹みます…。
友達にもとっさに、与えてもらいたくてたまらないと本音が出てしまうくらいに…。

友達は、maryaの本音を聞いて静かに首を振って
「でも…maryaは違うよね。だって、人を守ろうとするじゃん。」

「そ…そんなコト、ない!」ちょっと強めに言ってしまった。

「だって、現に私が危ない時とか「大丈夫、maryaが守るから安心して。って言うでしょ?」

「え… そんなコト、言うっけ…。」

「言うよ 笑 そうやって、みんなを守ろうとして熱い人だよね。
 だからもうちょっとずるくなった方がいいと思うよ。」

「え…? ずるくって…?」

「一度、水商売やってみなよ。そうしたら、こんなもんかって思えるから」

「こんなもんって…?」

「やればわかるよ。maryaは純粋すぎるんだよ。一度見た方がいいよ。
 人の汚い部分を。」

「え… 見たくないよ。。。」

「。。。。」

「だって、水商売をしたら、とっても凹んでしまうもん。
 ただでさえ、今・… 男性に対して不信感もってるんだもん…」

「だから、水やればわかるって。」

「どうして?」

「こんなもんなんだって冷めるから。。」

「んー。。。。」

「maryaは、汚い事されても、受入れちゃうでしょ? 
 許しちゃうってことね。」

「そんなこと…ないよ。 最終的にはどういう理由でそんな事をしたのか…
 んー、そういう事するのって、寂しいとか飢えてるからだと思ってしまうんだ。。
 そうすると。。。 その人の痛みが分かってしまうんだよ。。。」

「それだよ、それ。 私には絶対できない。理不尽な事されたら
 目の前から、消えてしまえと言っちゃうね。」

「maryaもそうだよ。でも、maryaが友達になった人だったら、
 理不尽な事されても、どうしても許してしまうんだよ。。」

「もー、もっとずるくなって。」

そんな感じで、色々と言われました。

どうしてだろ? 急に。。。。

ずるくなるには、どうしたらいいんだろう。
充分、バビロンなんだけどな。。

与える…? ううん。違う。
もう与えるとか、許すとか、そんなのどうでもいいの。
つかれたよ。。

与えられてみたい。どういうかんじなんだろう。
暖かいのかな。柔らかいのかな。熱いものなのかな。
魂の傷を癒してもらいたいのにな。
最近思った…。メルって貰ってうれしいかもしれないって。。
maryaの存在に、話しかけられてる感覚を覚えはじめたから。。
marya…?って。。。
だからメルっていいものかもしれないって。

そうとう参ってるのかな。

よくわからないや。ここ数日で、コアな部分で濃い事件が重なってしまったから
何を書いてるのか、よくわかりません。

もう寝ます。
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# by peachlips | 2004-11-28 08:08 | Deep
2004年 11月 27日

頭が痛い…

b0011384_816314.jpgこの記事も削除されました。
もう一度新規で投稿しなおしています。

maryaは、猥褻な事書いてる?卑猥な言葉も。何が基準?

先日、家に帰ってきて朦朧とした情況で
吐出し日記を書いたのに。。。
労力消費しただけで、吐出し場所は非公開に。

でも負けないよ。
もう一度UPしちゃう。

へへんだ。

11/27 AM4:27

よく無事で帰ってこれたな…
と自分で感心しちゃう。

何があったか…、頭が二つに割れそうなので次回に。。。

頭ガンガンするよ…。
目の奥もガンガン…。

アンダーグランドでは有名なヒーラーさんに今のmaryaをずばり…言われたのです。

そのヒーラーさんは、政治家〜芸能までトップにいる人達から
とても支持されてる人なのです。
(普通は予約も出来ないし、payはものすごく高いらしいの。
 でも知り合いの方がmaryaに一度会ってみてもらいたいと進めてくれて
 会えたのです。(無料でした。)

ヒーラーさんが言うには、最近、大きなショックがありましたか?って。
その時の、深いふかさは相当なものになってますよ。って。
それは、、今のmaryaが魂がここにいない抜け殻だからですって。
びっくりした‥。固まってうつむいてしまいました。

ヒーラーさん
「今のmaryaさんは、とても危ない情況です。気を付けてください。
 地に足がついてませんから。それに抜け殻になってます。」

ご… ごめんなさい‥ すっごくバットコンディションです。。
明日は27日。maryaにとって27はタイムリミットの日だ。。涙
自分の中で決めていたタイムリミット。

結局、ヒーラーさんの言うことはあたってるし、しまうのかな。。

何を書いてるんだかわからなくなってきた。
感覚だけで手を動かしてタイプしてるから。
伝えたら、
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# by peachlips | 2004-11-27 04:29 | Deep
2004年 11月 25日

また削除されるー意味不明

この記事も削除されて非公開になっていました。

どうしてだろ。卑猥とか、猥褻とか、よくわかりません。

でも負けないで新規でやりなおしです。
だって、ホントに心の声で書いてる日記なのに。

11/25 PM22:16




b0011384_8181652.jpg画像アップロードをして…

そのまま10分くらい目蓋を閉じて
コクン… コクン‥ と寝てた…。

最近ずっとそうなの。 

ぼぉ。。。っとしてると
そのままコクン… コクン…。
どんな姿勢でもコクン… コクン…。

はっ一瞬目は見開くけど
頭の中はどうにかなっていて…
今は夜なのに、「あれ?お昼ごはんどうしたっけ…」とか
「あ…大変。 朝だよね?」とか体内時計が確実におかしくなってきてる。

先日… グランパと勝手に決めつけてるkenがmaryaを心配してくれて
母国料理を食べさせてくれたの。

都内にこんな所があったんだ…と感動。
繁華街の路地を入っていくと、すぐ辺の雰囲気が変わる。
繁華街がある街って、外国と似てる。道一本違うだけでガラリと顔を変えるから。

怪しいお店や、危なそうなところは今日は怖くない。
だって、自称グランパのkenと一緒だから。

「ここだよ」グランパkenは細い階段を上がりながら
maryaにもついてきなさい。と合図する。

カチャ…

視界に飛び込んできたのは、アメリカ南部を象徴する体型。

「マムだよ」グランパkenがアメリカ南部を象徴するビック・マムを
紹介してくれた。

「ハイ。ベイビィ〜」愛おしそうにmaryaを見て力強くハグするビック・マム。
かすかに‥ 土の香りがしたような気がした。

始めて行く場所だったから、ちょっと緊張していてお店の雰囲気とか
ちゃんと見れてなかった‥。
お店は‥ 笑えるくらい、南部のアメリカ。クフ。
アメリカ映画に出てくるようなキッチンに、テーブルクロス。そして食器。

ちいさなお店だけど、このお店をビック・マムが1人で切り盛りしている。
お客‥というか、マムのご飯を食べにくる人たちは、みんな母国にいる
自分のマムの味が恋しくて、このお店に来る。。(日本人はいない)

珍しい日本のお客maryaに、みんなおおはしゃぎ。
母国の料理のうんちくやら、母国への熱い想い‥色々話しかけてきた。
kenは嬉しそうにmaryaを見てうなずいてる。

「marya、たくさん食べなさい。魚に、肉、両方食べれる?」
「うん!!」

ビック・マムはオッケーとダンスをしながらクッキング。

あ… グランパkenは… maryaに人の触れあいをさせてくれてるのかな…。
それとも、ご飯を食べていないmaryaを哀れんで、食べさせてくれてるのかな…。
とか色んな事が過ったけど、みんなの陽気さと砕けた雰囲気が心地よくて
なんだか… あたたかいものを感じてしまいました…。

ご飯の後、ビック・マムが
「まんじゅう」と大声を出しながらmaryaの所に近付いてきたの。

「ま‥まんじゅう?」あれれ?maryaの聞き間違えかな…汗
目をくるくるしながらビック・マムを見ると…
ビック・マムの手にひは「まんじゅう」が…。

「日本人、甘いの好きでしょ?」とウィンクしながらおまんじゅうを
maryaにくれました。 日本人=和菓子… なのかな‥汗
maryaは、そっちにあるバターキャラメルアイスクリームの方が食べたいんだけど…。
って絶対に言えない。。汗 なので、一生懸命「おまんじゅう」をたべました。
お口の回りに白い粉がたくさんついて、みんなに笑われたけど。。涙


始めて会う人たち…
maryaの歴史なんてしらないから
とても楽ちん。。

英語が早すぎてちんぷんかんぷんだったけど、雰囲気とノリで
こんなに、ピースな気分になれちゃう。。

marya。。。 

すごく寂し。。 改めてmaryaは寂しがりなんだ。。って思った。。
1人の時間は大切だけど、maryaの心が開ける人とは一緒にいたい。。
開きたいと願ってるのに、出来ない「何か」。

それは多分…
maryaは心境や情況を話したのに。。も。。。関わらず、相手は…
なんだか頭がくるくるしてきた。薬が効いてきたのかな。。
ちょっと休憩。。
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# by peachlips | 2004-11-25 22:16 | blog