++東京ぴちバビロン PEACH★MANIA

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2004年 11月 25日

また削除されるー意味不明

この記事も削除されて非公開になっていました。

どうしてだろ。卑猥とか、猥褻とか、よくわかりません。

でも負けないで新規でやりなおしです。
だって、ホントに心の声で書いてる日記なのに。

11/25 PM22:16




b0011384_8181652.jpg画像アップロードをして…

そのまま10分くらい目蓋を閉じて
コクン… コクン‥ と寝てた…。

最近ずっとそうなの。 

ぼぉ。。。っとしてると
そのままコクン… コクン…。
どんな姿勢でもコクン… コクン…。

はっ一瞬目は見開くけど
頭の中はどうにかなっていて…
今は夜なのに、「あれ?お昼ごはんどうしたっけ…」とか
「あ…大変。 朝だよね?」とか体内時計が確実におかしくなってきてる。

先日… グランパと勝手に決めつけてるkenがmaryaを心配してくれて
母国料理を食べさせてくれたの。

都内にこんな所があったんだ…と感動。
繁華街の路地を入っていくと、すぐ辺の雰囲気が変わる。
繁華街がある街って、外国と似てる。道一本違うだけでガラリと顔を変えるから。

怪しいお店や、危なそうなところは今日は怖くない。
だって、自称グランパのkenと一緒だから。

「ここだよ」グランパkenは細い階段を上がりながら
maryaにもついてきなさい。と合図する。

カチャ…

視界に飛び込んできたのは、アメリカ南部を象徴する体型。

「マムだよ」グランパkenがアメリカ南部を象徴するビック・マムを
紹介してくれた。

「ハイ。ベイビィ〜」愛おしそうにmaryaを見て力強くハグするビック・マム。
かすかに‥ 土の香りがしたような気がした。

始めて行く場所だったから、ちょっと緊張していてお店の雰囲気とか
ちゃんと見れてなかった‥。
お店は‥ 笑えるくらい、南部のアメリカ。クフ。
アメリカ映画に出てくるようなキッチンに、テーブルクロス。そして食器。

ちいさなお店だけど、このお店をビック・マムが1人で切り盛りしている。
お客‥というか、マムのご飯を食べにくる人たちは、みんな母国にいる
自分のマムの味が恋しくて、このお店に来る。。(日本人はいない)

珍しい日本のお客maryaに、みんなおおはしゃぎ。
母国の料理のうんちくやら、母国への熱い想い‥色々話しかけてきた。
kenは嬉しそうにmaryaを見てうなずいてる。

「marya、たくさん食べなさい。魚に、肉、両方食べれる?」
「うん!!」

ビック・マムはオッケーとダンスをしながらクッキング。

あ… グランパkenは… maryaに人の触れあいをさせてくれてるのかな…。
それとも、ご飯を食べていないmaryaを哀れんで、食べさせてくれてるのかな…。
とか色んな事が過ったけど、みんなの陽気さと砕けた雰囲気が心地よくて
なんだか… あたたかいものを感じてしまいました…。

ご飯の後、ビック・マムが
「まんじゅう」と大声を出しながらmaryaの所に近付いてきたの。

「ま‥まんじゅう?」あれれ?maryaの聞き間違えかな…汗
目をくるくるしながらビック・マムを見ると…
ビック・マムの手にひは「まんじゅう」が…。

「日本人、甘いの好きでしょ?」とウィンクしながらおまんじゅうを
maryaにくれました。 日本人=和菓子… なのかな‥汗
maryaは、そっちにあるバターキャラメルアイスクリームの方が食べたいんだけど…。
って絶対に言えない。。汗 なので、一生懸命「おまんじゅう」をたべました。
お口の回りに白い粉がたくさんついて、みんなに笑われたけど。。涙


始めて会う人たち…
maryaの歴史なんてしらないから
とても楽ちん。。

英語が早すぎてちんぷんかんぷんだったけど、雰囲気とノリで
こんなに、ピースな気分になれちゃう。。

marya。。。 

すごく寂し。。 改めてmaryaは寂しがりなんだ。。って思った。。
1人の時間は大切だけど、maryaの心が開ける人とは一緒にいたい。。
開きたいと願ってるのに、出来ない「何か」。

それは多分…
maryaは心境や情況を話したのに。。も。。。関わらず、相手は…
なんだか頭がくるくるしてきた。薬が効いてきたのかな。。
ちょっと休憩。。
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by peachlips | 2004-11-25 22:16 | blog


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